• ①認定資格級(取得日)
  • ②認定講師
  • ③日本所作協会のレッスンを受講されたキッカケを教えて下さい。
  • ④日本所作協会のレッスンを受講されての感想をお聞かせください。
  • ⑤所作を身に付けたあなたの将来の夢をお聞かせください。

美華 (東京都)主婦

  • ①6級(2021年10月13日)
  • ②佳乃先生
  • ③佳乃先生の流れるようなしぐさが美しいと思いました。
  • ④肩甲骨の使い方、胸を張ってしまうところ、が難しいです。
  • ⑤着物を着て、美しい振舞いが自然に出来ればと思います。やがて、古稀なので、楽しく美しく着物で国内、海外旅行したいです。


アダムズ シノブ ジョーイ(Shinobu Adams) (アメリカ南カリフォルニア)

  • ①6級(2022年4月5日)
  • ②藤井愛弓先生
  • ③海外で着物を身に付けると目立ちますので、ナチュラルで美しい所作で芯から輝けるようになれたらと思い、学ぶことを決心致しました。
  • ④毎回のレッスンが楽しくて仕方ありません。先生のご指摘一つで体がすっと伸び、姿勢が変わっていくのに喜びを感じます。
  • ⑤着物モデルとして日本文化の発信のお手伝いが出来たらと思います。


千野 千佳子 (茨城県)着付師 ヒーラー

  • ①6級(2022年3月28日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③七緒先生に憧れ、学べるものがあるのなら何でもいい、学びたい!の一心でした。
  • ④とてもあたたかく誠実なレッスンをしていただいているので信頼して続けられております。
  • ⑤日本の美を身に付けた上で世界の中の日本人としての位置を感じたいです。


山本 フサミ (埼玉県)

  • ①6級(2022年4月18日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③桃禾先生の投稿写真を見て、美しい立ち姿が素晴らしいと感じました。
  • ④体の使い方、バランスなど簡単そうに見えて難しいですね。体への意識が変わりました。
  • ⑤年齢を重ねても、着物姿の美しい女性でいたいですね。奇跡の100歳を目指します。


野津 直美 (東京都)医療秘書

  • ①6級(2022年4月21日)
  • ②佳乃先生
  • ③キッカケは、所作に興味があり調べていたら此方を目にしましてパーティで実際の先生方にお会いして素敵だったので。
  • ④最初の立位のポージングも級が進むにつれ動きが加わると美しい流れが出来、それなりに美しく見え、基本の大事さをここでも知りました。
  • ⑤着物の立ち振る舞いの美しい人と言われる様になる事。

北田 藍那 (埼玉県)

  • ①7級(2022年3月7日)
  • ②藤井愛弓先生
  • ③着物が好きで着るなら素敵に着たい!と思っていたところ佐竹先生とFBで繋がった事がきっかけになりました。
  • ④もともと体が硬いのですが「頑張らない」という言葉を信じて自然に力が抜けた時に着物と一体になる感覚があり益々着物が好きになりました。
  • ⑤着物の美しさ、動きの美しさを伝えていけたら良いなと思います。


西裏明枝 (和歌山県)着付け教室 代表

  • ①7級(2022年3月25日)
  • ②武内貴子先生
  • ③着付け教室で、生徒さんの写真を撮る時や、成人式の前撮りなどで、写真を撮る時の美しいポージングをアドバイスしたかったのがきっかけです。
  • ④レッスンを重ねて感じるのは、写真を撮る時に綺麗に撮れるポージングのアドバイスが出来るようになった事、私自身も写真を撮る時に実践出来るようになってきたことです。
    習う前より納得のいく写真が撮れるようになりました。
    所作を学ぶことで、自分にとってプラスになりました。
  • ⑤着物を着た時や普段での所作を美しくして、生徒さんのお手本になれたらと思います。
    また、成人式、婚礼和装、記念写真などもお客様に提供をしていきたいので、より綺麗な写真が残せるようアドバイスできるようになりたいです。


中辻 佳世 (大阪府)着付け教室 主催

  • ①7級(2022年3月25日)
  • ②武内貴子先生
  • ③先生方の佇まいの美しさに憧れて受講しました。
  • ④呼吸も意識するようになり、少しずつ姿勢が改善されて体が楽だと感じるようになりました。
  • ⑤日本の美意識・着物の魅力と素晴らしさを発信していきたいです。


金森 彩子 (大阪府)着付士

  • ①7級(2022年3月25日)
  • ②武内貴子先生
  • ③武内貴子先生のいつも美しい着姿と、所作に憧れて受講致しました。
  • ④zoomと言う不安はありましたが、一つ一つ丁寧にご指導頂き、難しい中でも毎回発見があり凄く楽しいです。
  • ⑤美しい所作でお着物を着る事によって、ワクワク感をお届けし、「私も着てみたいな」のお手伝いをさせて頂く事です。


松山 亜紗喜 (千葉県)

  • ①7級(2022年4月7日)
  • ②藤井愛弓先生
  • ③インスタグラムで先生のポージングをみて最終的に決めました。
  • ④オンラインレッスンでのポージングに若干の不安はありましたが、先生方は良く身体の使い方も見れていたのでとても良かったです。
  • ⑤着物モデルとしてショーなどに出たいです。
    歩いて人の心を動かせる人、着物を着てみたいと思ってくださる方を増やせたら幸せです。


市川満喜子 (和歌山県)

  • ①7級(2022年4月28日)
  • ②稲田康子先生
  • ③着物姿に自信がなく、美しい所作に憧れて学んでみたいと思いました。
  • ④肩こりや首のこりがありましたが、レッスン後はその症状が楽になっていました。
  • ⑤自信を持って、美しく写真に収まりたい。
    着物生活の楽しさを、皆さんにお伝えしていきたいと思います。


高橋 明莉 (広島県)

  • 8級(2022年1月10日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③着物を上品に着たいと思っていたところ、七緒先生のブログを拝見し、憧れを持ったことです。
  • ④とても楽しく、先生も優しく教えてくださいます。身体が変わっていくことが実感できます。
  • ⑤美しい女性になることと、いつかは着物に携われるようになることが夢です。


千景 (大阪府)会社員

  • 8級(2022年1月10日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③京都在住の女性写真家が、しぐさ美人を撮影した写真の中の、七緒先生の着物姿を見たのがキッカケです。
  • ④身体の余分な力を抜き、肩甲骨を意識し、骨盤を立て、軸を取る事で身体が喜びました。
  • ⑤日本の和文化を守り、日本だけでなく、世界に広めるお手伝いをしたいです。


山内 豊翠着付け教室 花楽(はなたのし)主宰

  • 8級(2022年4月27日)
  • ②佳乃先生
  • ③着物を着た日本人の、たたずまいや風姿について研究していました。
    ジョルジュオ・アルマーニは「着物は手が付けられないほど完成している」と言い、ソニア・リキエルは「とても力強い様式」と賛嘆しています。その様式美を支える身体感覚を学べる場所はここだと思いました。
  • ④自分の想像以上の身体技法に驚いたと同時に、太極拳、気功、禅など、色んな事に通じている事を知り、ワクワクしています。
  • ⑤年齢を超え、性別を超え、貧富を超え、「花の失わざる所を知る」何事にも動じない、人間の美しさを伝えていきたいです。


ルーシア チュン(Lucia Chung) (オーストラリア シドニー)

  • 9級(2021年11月20日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③インタナショナル着物クラブシドニーのゲスナー多恵さんの紹介で所作の勉強を始めました。私は着物を頻繁に着ていますが、美しい着物を着ても、それに伴った所作ができなければ、とても残念だと思います。初めて佐竹先生の所作レッスンを受けた際、先生の優雅な動きに見惚れて、入会を決心しました。
  • ④七緒先生のお陰で、私の姿勢がとても良くなりました。レッスンを始める前と後の写真の違いにも驚きました。
    真っ直ぐ立つ事で、着物を着た時に感じていた背中や肩の痛みが治ったように思います。
    それ以上に、日常の生活でも常に姿勢を意識するようになりました。所作は簡単ではありませんが、とても素晴らしい価値のある文化だと思います。
  • ⑤オーストラリアで、着物の美しさを皆さまにもっと伝えていきたいです。いまだに、現代の生活で不便な着物は、もう着られていないと思われる方が沢山いらっしゃいます。オーストラリアで、着物はパフォーマンスする時だけ着るものだとも言われました。
    でも、着物で美しい所作をする事が出来れば、そういう方々にも、未来にも、着物は美術品ではなく、凛とした生き方の服である事を理解して、伝え続けて頂けると思います。


マギー ニャキ チャン(Maggie Nga Ki Chang) (オーストラリア シドニー)

  • 9級(2021年11月20日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③最初に所作レッスンを始めたきっかけは、体験レッスンでした。着物で美しく綺麗に動く事を見せて頂き、この所作を学んで練習していく事がとても大切で、それによって更に日本の美しさに磨きがかかるのだと気付きました。着物を装うことは、美しい着物の生地や、職人の技を見せるだけでなく、生き方だと思います。
  • ④七緒先生のお稽古はとても分かりやすく、ついていきやすいです。七緒先生とのお稽古は、とても楽しく、私のコロナロックダウン中のハイライトでした。七緒先生、所作を教えて頂き、ありがとうございます。私の身体の線が上達し、着物を一日中着ていても疲れにくくなりました。着物で自然に動く事だけでなく、茶道や日本舞踊にもいかせていけそうです。効果的に身体を動かすことは、とても良いことで、七緒先生から所作を習えて嬉しかったです。
  • ⑤私の夢は、着物を自身と誇りをもって着ることです。特に舞台での演技やモデルをする時には、美しい所作のできるエレガントな女性になりたいです。そしてこれからも、日本の伝統文化を海外で広めて行きたいと思います。


鳴嶋 保代 (オーストラリア シドニー)

  • 9級(2021年11月23日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③年齢を重ねるに従って、年相応の品格、優雅な振る舞いが自然に身に付いたら、素晴らしい事ですね。
  • ④何と、段々トイレに行く回数が減ってきました! 最近、常にハムストリングや体の軸、天に頭がひっぱられるような、そして、足はしっかり地に等、以前全く考えた事が無かった事に意識し初めました!
  • ⑤楽しみながら、体を鍛えたいです。ジムには、以前通っていましたが、もっと今まで使っていなかった筋肉を使い、日常生活ができたらいいです!


中村 好美 (鎌倉)

  • 9級(2021年11月25日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③自分軸を持ちたいと思い、七緒先生のお写真を見てこれだと直感で感じたのがきっかけでした。
  • ④レッスンを受ける度変化していく自分がいます。
    自分の心と身体を一番にいたわることが大切であるということと、所作を学ぶことで普段のしぐさにも気持ちを込めた行動になること、沢山の自分の為になることを知りました。
  • ⑤所作を通して自分と向き合う時間を日々感じながら、自分が幸せになり、自分ができる表現方法で周りの人々、自然にも幸せを与えられる人になりたいです。


仁平 加代子 (栃木県)

  • 9級(2022年3月21日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③「身体の不調(不定愁訴等)は姿勢からの影響を多く受けている」との考えから姿勢改善について学んできました。使いすぎた筋肉を緩ませて、使われていない筋肉を使えるようにということを主にしてきましたが、所作協会で日本古来の日常生活の身のこなしを身につけることで理想とする身体へ自然と導いていくということを知りました。それは決して無理をすることのない快習慣の積み重ねなのです。
    この唯一無二のメソッドがあることを知って、これを深く学びたいと思いました。こう思えるようになったのは、佐竹先生の朝のインスタグラムの「モーニングスローウォーク」のライブとクラブハウスのトークに出会えたからです。
  • ④当初は着物を着るという意識はありませんでしたが、レッスンは洋服では得られない、着物を着ているからこその感覚(情報)を体感することができました。この感覚は初めてのことばかりでした。私にとってこれはいろいろな意味で衝撃的でした。
    所作も着付けも毎回気づきと学びがあり、学びが深まるたびに感謝の日々を過ごしています。
  • ⑤中高老年期の層の方たちへ「自分の身体は自分で守る」「頑張らずに動ける身体」「快習慣」というテーマを大切に着物で介護予防運動教室を開催し所作をお伝えしていきたいと考えています。


ゲスナー 多恵 (オーストラリア シドニー)

  • 9級(2022年3月27日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③佐竹先生とFacebookで繋がらせていただいたのがきっかけです。
  • ④先生方が皆さんお綺麗で、あらゆる面でお手本となり、それを総まとめされていらっしゃる佐竹先生のお人柄にもいつも感銘を受けています。七緒先生とのレッスンでもいろんなことを教わり、楽しく学ばせていただいています。
  • ⑤オーストラリアで日本の着物の美しさを更に広めていくために、International Kimono Club Sydney のメンバーと私自身の所作を美しくして、将来はオーストラリアのデザインを使ったWABORIの着物ショーをして、世界に広めていきたいです。


マーテンス 裕子 (オーストラリア シドニー)日本語教師

  • 9級(2022年3月23日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③ワークショップに参加して皆さんの華麗さに憧れました。シドニーでも着物を着る機会が多いのですが、所作には全く無縁でした。こちらでも日本女性の美しさを学びたいと思いました。
  • ④使ったことのない筋肉や身体のほぐし方を学ばせていただき、柔らかい仕草やポーズの決め手を七緒先生から親切に教えていただいています。毎回のレッスンで少しずつ上達していくのが嬉しいです。
  • ⑤所作を学び、日本女性の華麗な振る舞いを国際人の中の日本人を外国の方に見ていただきたいです。着物の美しさ、優雅さを新たに学び、所作を通して自分を磨かせていきたいと思います。できれば日本でも将来に一度の着物撮影ができればと願っています。


重近 百美子 (岡山県) 着付け師

  • 9級(2022年4月4日)
  • ②今井美智子先生
  • ③所作は着付師に必要と痛感していた時に同じ着付けグループで技術もお人柄も大尊敬していた今井美智子先生のZoomレッスンを知りぜひ習いたいと思いました。
  • ④長年の姿勢の悩みが骨盤を立てる、重心の置き方、呼吸を意識したら日増しに変化を感じ体の緊張が溶け気持ちも明るくなりました。いくつになっても習うって楽しいですね!
  • ⑤昔から所作の美しい女性に憧れていたのでしっかり身に付け一生の宝にしたいです。大好きな着物を着て心身ともに自信に溢れた自然な姿を撮影してもらいたいです。自分の体を丁寧に扱い自分で守りながら美しく、楽しく過ごしていきたいです。


アニータ・ヘンリー (南フランス トゥールース)

  • 9級(2022年4月19日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③外国人として着物姿を人に見てもらうときには、美しい姿で振る舞いたいと思っています。そうでないと着物を着る意味がありません。
  • ④日本所作協会のレッスンのお陰で、自分の体を丁寧に動かすようになれると思います。内臓筋肉を使うと着物も綺麗に見えるようになります。七緒先生に親切に教えていただきながら、少しずつ上達していくのがとても嬉しいです。
  • ⑤着物の所作の美しさを、初めにフランスに広げていきたいです。着物は日本語で和服とも言います。和とは「日本」、また「平和」という意味があります。着物の美しさを通して、世界中へ平和を広げていきたいと願っています。


緑川 洋子 (茨城県)

  • 9級(2022年4月23日)
  • ②七緒桃禾先生
  • ③佐竹先生のインスタライブとクラブハウスで「モーニングスローウォーク」に参加したことをきっかけに、もっと学びたいと思いました。
  • ④今までの体の動かし方と全く違う体の動かし方を教えていただき、新鮮な驚きとともに難しさや面白さを感じながら楽しく学ぶことができて、大変良かったと感謝しております。
  • ⑤自分の周りの方々に、年齢を重ねても、また若い方にも、肩こり・腰痛・ひざ痛のない疲れない、体が楽になる動かし方をお伝えすることができるようになりたいと思っております。


日本所作協会のインストラクターは、貴女と共に女性の価値を高めていく応援をさせて頂きます。是非体験レッスン及び資料請求をお待ちしております。

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